自己処理脱毛の口コミ

自己処理脱毛に関する口コミ

エステサロンやクリニックに通いたいけどお金がない!時間がない!という人にオススメなのが自己処理脱毛です。家で時間のある時にでき、お金もほとんどかからないことが多いので、できるだけお金をかけずに済ませたい人に人気です。このサイトではオススメの脱毛方法や口コミで話題の脱毛器・クリームなどを中心に紹介しています。

口コミで人気の自己処理脱毛グッズ


イーモ
【口コミ人気ナンバーワンの脱毛器といえばコレ】

数ある家庭用フラッシュ脱毛器の中でも口コミで絶大な人気を得ているのがイーモ。最近になって新機種『イーモリジュ』が発売され、旧型の価格がぐんと下がったので、更に人気が上がったようです。イーモリジュはショット数が6000発から18000発に増え、肌への負担を軽くするトリプルショット機能に光美容が利用できる美顔機能も搭載されています。

価格:¥58,250〜(送料無料)

トリア
【新機種発売でよりお求めやすい値段に】

レーザータイプの脱毛器の中で抜群の知名度と人気を誇るトリア。最近発売されたトリアプラスは49,350円とかなりお買い得な価格になっています。ジェルやクリームなどのアフターケアなしで全身くまなくキレイにできます。更に新機種では照射スピードが50%アップ、照射する場所によって使い分けられるモードなど新しい機能も追加されました。

価格:¥49,350(送料無料)※大幅値下げ!

センスエピ
【低価格で購入できるフラッシュ脱毛器】

美容大国として有名なイスラエル製のフラッシュ脱毛器。ショット数はカートリッジ一つにつき750発とやや少なめですが、その分本体価格は他のものと比べて安く、追加用のカートリッジの値段も格安なのでコストパフォーマンスも◎。照射面が広いので、スピーディに処理ができる優れモノです。肌色センサーが搭載されているので安全性についても折り紙つきです。

価格:¥39,800〜(送料無料)※7/31までの限定価格!

パイナップル豆乳除毛クリーム
【安く済ませたいならクリームがオススメ】

もうちょっと安く自己処理したいという人にはクリームやワックスがオススメです。鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳除毛クリームはクリームやワックスにありがちな独特のツンとしたニオイがなく、大豆エキスに含まれるフラボステロンが肌にうるおいを与えてくれるので、健やかな素肌を保てます。除毛後にはパイナップル豆乳ローションでのお手入れがオススメです。

価格:¥2,079〜(送料700円)

プレミアムアフターシェイブローション
【男性の青ヒゲ対策に】

ネット通販サイトで驚異的な売り上げを誇るプレミアムアフターシェイブローション。朝と晩の一日二回さっと塗るだけでOKの青ひげ・ヒゲを剃った後の肌荒れ対策に。エステサロンや脱毛器と違ってコストパフォーマンスが良く、肌に負担をかけないのでオススメです。クリームと違って肌に負担をかける心配もなく、ローションを塗るだけなので肌が弱い人や面倒くさがりやの人にも。

価格:一本あたり¥3,780〜(送料:無料〜¥1,830)

自己処理脱毛のメリット・デメリットって?

コストパフォーマンスが高い

エステサロンやクリニックに行くと、とんてもなく高い金額を提示されて驚いたことはありませんか?お店によって多少違ってきますが、両ワキだけでも数万円かかることも珍しくないんだとか。なので全身脱毛しようと思ったら、もっとお金が掛ってしまいます。しかし自己処理で済ませてしまえば、やり方によってはほとんどお金をかけずに処理できます。

時間を気にしないで済む

クリニックやエステサロンへ行くことを渋る人が多い理由の一つに時間の問題があります。エステやクリニックでは施術を受ける前に予約を入れる必要があり、それに合わせてこちらのスケジュールを組まないといけないこともしばしば。社会人になると何かと忙しいので、お店に行く暇がないという人も多いのではないでしょうか。その点、自己処理なら自宅で時間のある時にできるので、自分の都合に合わせて好きな時にケアができます。

人に見られなくて済む

男性でも女性でも、VラインやIラインのケアを考えている場合、一番気になるのは他人に見られてしまうという点だと思います。スタッフはプロとはいえ、VラインやIラインを他人に見られてしまうのは抵抗がある、という人も多いんじゃないでしょうか?自己処理なら全て自分ひとりでできるので、VラインやIラインのケアも気兼ねなく行えます。

肌トラブルの原因になることも?

毛抜きやカミソリといったどこの家庭にもある道具を使った比較的安価な自己処理に多いのですが、やり方やケアの仕方を間違えると肌にダメージを与えてしまうことが少なくありません。特に毛抜きは抜く時にかなりの痛みを伴う上に、埋没毛の原因になってしまうことも。カミソリは肌表面の角質まで無理やり削り取ってしまうので、肌が乾燥したりカミソリ負けしてしまうことが多いようです。除毛クリームも刺激が強いものになると肌がかぶれたり、赤くなってしまう人もいるとか。

お金のかからない自己処理脱毛とは

自己処理をするのは、永久脱毛をしていない人にとっては当たり前のことです。

冬にはサボってしまうこともあると思うけど、夏になればほとんどの人がこまめに脱毛をしますよね。

自己処理方法というのは、剃る・抜く・溶かす・抑える・脱色などの方法があります。

まず、剃るというのは一番簡単で手っ取り早く、しかもコストもかからないというお得な自己処理方法。

カミソリがあれば出来てしまうので、スパなんかに行くと、結構みんなお風呂場で処理してますよね。

抜くというのは、毛抜きを使ったアナログな方法か、脱毛器を使うという方法。

毛抜きでの自己処理の場合、毛穴を傷つけないようにしたり、埋没毛を作らないようにしなきゃいけないので、結構技術力が大事です。

最近の脱毛器はどんどん性能が上がってきているので、比較的誰でも使いやすいものが多いですよね。

ただし、見えない部分は、ムダ毛が残っていたり、産毛みたいな細くて弱い毛は抜けないことがあります。

溶かすというのは、脱毛クリームや脱毛ワックスなどの薬剤を使っての自己処理方法です。

クリームを塗ると、ムダ毛が溶けていくので、それをティッシュなどでオフします。

薬剤がお肌に合うのであれば、カミソリや毛抜きよりもお肌に優しく、負担をかけずに出来る脱毛と言えますね。

抑えるのは、発毛抑制の成分が入ったローションなどを使うことで、これは他の方法と組み合わせたら、次の脱毛までの期間が長くなるというメリットがあります。

でも、ムダ毛が濃い人なんかでは、このローションを使ってもなかなか思ったような結果は得られないかもしれません。

ワックスは薬剤を塗った上に専用のシートを貼って一気に抜くやり方ですが、当然かなり痛みを伴う方法です。

脱色は、ムダ毛をブリーチして、肌の色と同じ色合いにする自己処理方法で、ムダ毛を目立たなくするというものですけど、定期的なリタッチが必要になってきます。

こちらも薬剤の成分が合わないと肌荒れを起こすことも少なくないので、事前にパッチテストなどを行った方がいいでしょう。